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WinGate6へのバージョンアップに関して
WinGate6の全ての機能をご使用いただくには、WinGate6のライセンス情報が必要となります。
WinGate6以前のバージョンからWinGate6へバージョンアップいただく方法については、価格ページのバージョンアップに関するページをご参照ください。
WinGateのライセンスによる機能の違いについては、こちらをご覧ください。
WinGate6はWinGate6以前のライセンス情報でもご使用いただく事ができます。
この場合は、所有いただいておりますライセンス情報のバージョンが持つ機能のみを使用する事ができます。
例:WinGate4.xのライセンス情報を所有しており、WinGate4.xのライセンス情報を使用してWinGate6を使用する場合は、WinGate4.xの持つ機能の範囲でWinGate6が動作し、WinGate5以降で追加された機能につてはご使用いただくことはできません。
また、WinGate6以外のライセンス情報(WinGate4.x等)で、WinGate6をご使用いただく場合でも、アクティベーションを行っていただく必要があります。
旧バージョンからのバージョンアップ方法については、ガイドページよりWinGateインストールガイドをご参照ください。
WinGate5.x英語版をご使用いただいておりますお客様へ
WinGate5.x英語版をWinGate4.xのライセンス情報でご使用いただいております場合、WinGate6を上書きインストールしていただくことにより、設定情報を引き継いだバージョンアップを行っていただく事ができます。バージョンアップ方法に関しましては、WinGate4.xからのバージョンアップと共通となりますため、ガイドページよりWinGateインストールガイドをご参照ください。
WinGate5.x英語版からWinGate6日本語版へ上書きでバージョンアップを行った場合、Windowsのスタートメニュー
-> プログラム ->WinGate内で表示される項目で日本語と英語のメニューが重複いたしますが、WinaGateの動作に問題はございません。どちらの項目からでも目的の設定を開く事ができます。
また、WinGate6の機能に関しては、所有いただいておりますライセンス情報のバージョンが持つ機能のみを使用する事ができます。
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